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トップページ2018-08-23T17:34:39+00:00

HCM Next Connectは、出版の新たな活用法を創造します。

私たちの出版方式は、一般的な商業出版や自費出版とは大きく異なります。
自ら実践し、また、クライアントとの協力のもと、集客や販促、社員教育や採用の際にオンライン、オフラインの別を問わず、影響力を発揮する書籍と、その活用法を創造しています。

ウェブと出版を繋ぐ新たなカタチ:セミナーテキスト

ウェブと出版を繋ぐ新たなカタチのセミナー教材が出版されました。

セミナー講師、経営者のためのビジネス書出版ノウハウを学ぶための講座テキストを、Amazonにて発売開始。
6年間に渡る市場調査と2年間の実践調査から明らかになった、オンラインとオフラインに橋をかけるマーケティング・ツール作成方法と活用方法を解説。

最低5万円から可能な自費出版方法も公開

「ビジネス書に商業出版は必要ない!」と、衝撃的なLesson1から始まる、本書『ウェブと出版を繋ぐ新たなカタチ』は、昨今、国内外の出版業界が、手を拱いているAGFA(アップル、グーグル、フェイスブック、アマゾン)を味方に付け、1回の投資、1回の労力にあらゆる角度からレバレッジをかけるマーケティング戦略を独学でも学んでいただけるように、講座テキストを出版したものです(フルカラー、A4版:76ページ:2018年5月29日発売)。

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売ることを考える前に、「買っていただける状態」を創り、持続、改善する

自費出版の負担を極限にまで抑える

書籍に限らず、一般的な商品開発では「売れる商品」を生み出すために、時間と費用、労力が投入されます。
そして、その投資を回収するために、販促やマーケティング、営業、セールスに、また時間と費用、そして労力が注ぎ込まれます。

しかし…

大ヒット商品の裏には「テスト販売」が、行われているのも事実です。ただ、私たち自身のことを振り返ると、私たちは、物質的な「商品」を持たない「サービス提供事業者」でしかなく、この「テスト販売」を実施するには、物質的な商品を生み出さなくてはならない現実がありました。

しかし、ここにも問題があったのです…

私たちが商品開発をしたところで、クライアント様の商材とバッティングを起こしたり、「物販を行う基盤」を持たない私たちにとって、ノウハウは持っていたとしても、自社に「物販を始めるリソース」を確保するには、多大なコストが必要となります。

そこで、パソコンのハードディスクに眠っているプレゼン資料や、アクセスを獲得している「ブログ記事」などの「テキスト情報」と、書棚に鎮座するビジネス書の数々との関連性に私たちは目を向けました。

テスト販売の必須条件は「低コストでの開発」「低コストでのマーケティング」「スピード」「在庫を残さず、次の商品開発につなげること」の4条件です。これらの条件を満たす[…]

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在庫リスクも絶版リスクも0ゼロ」な出版

受注印刷製本方式の出版は、その名の通り、在庫を必要としないため、在庫費用も売れ残りリスクも絶版リスクもありません。

必要な時に、必要なだけ、書籍を注文し、あなた自身で販売することもできれば、弊社の仕組みを使って自動的に書籍を販売することもできます。出版界の不況要因を調査していくと[…]

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在庫リスク、絶版リスクがない出版

セミナー講師が喜ぶ5万円からの教材出版

セミナー講師がこっそり使っている、新たな教材出版メソッド

あなたがセミナーや講座に登壇する講師なら、もうプリントアウトしたA4紙をホッチキスで留めただけの教材を受講生に配る必要はありません。

受講生は、あなたのセミナーに参加する前に、教材を購入し、参加するようになります。また、あなたが教材を会場で配りたいのなら、事前に送料無料で受講生の数にピッタリの冊数を会場に送ることもできます。

もう、重たい荷物を持って会場入りすることも、売れ残った教材や自著を持って会場を去り、無理に背筋を正し帰路につく必要もありません。

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新たな出版のカタチの利点と弱点

ウェブと出版を繋ぐ新たなカタチのロジックを通じて出版される書籍は、「在庫を持たない紙の本」とAmazon kindleに代表される電子書籍の2種類があります。昨今、電子書籍の人気が高まっているのは事実ですが、ビジネス書や経営者が出版する書籍形態としては、まだまだ電子書籍よりも「紙の本」のほうが大きな影響力を持ちます。

ただ、「紙の一般書籍」を出版する場合には、印刷・製本コストや在庫リスクが伴うため、多くの課題が残ります。

そこで、提案するのが、この「在庫を持たない紙の本」の出版です。判型データをデジタル管理し、最新のデジタル技術を組み合わせた結果生まれた、受注印刷製本と無料配送を組み合わせた出版様式を、私たちは「デジタル出版」と呼んでいます。

しかし、良いことばかりでないのも事実です。『新たな出版のカタチ』が持つ利点と弱点を整理し、ぜひ、あなたのビジネスを飛躍させるツールとしてご活用ください。

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従来型出版との違い

従来の出版では著者が収集できなかった、データや顧客リストの取得を可能にします。

AGFAを味方に

アップル、グーグル、フェイスブック、アマゾンのビッグ4を味方に付けるには、
初めに他の3企業にアプローチ可能な1社を味方に付けることです。では、その1社とは[…]

電子書籍の現実

2018年現在、電子書籍の大半は漫画や雑誌と言われ、ビジネス関連の書籍は売り上げが伸び悩んでいると言われますが、実は…

特別なプレゼント

821円(税込)で販売されている『出版したいと思った人が初めに読む報告書』を特別にプレゼント。

読書離れ時代の出版

「読書離れ時代」と呼ばれて久しい昨今。本は売れない時代と言われていますが、そんな中でもビジネス書の出版は、今でも盛んに行われています。しかし…

出版最大の罠

「出版」という響きには…特に昨今のビジネス書出版には、多くの出版希望者が、はまってしまう決して陥ってはならない罠があることが、これまで6年間にわたる調査の中で明らかになってきました。ただ、この「出版最大の罠」は、避けにくい罠であるのも、また事実です…

Amazon Kindle電子書籍版ビジネス書を出版する利点

10種14冊の電子書籍版ビジネス書を活用した実践に基づく、成果を生み出す電子書籍活用術

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